【モテル】男女共にもてたいならまずはここを磨け!!モテル極意 その1

いくつになっても、人(特に女性(笑))に「モテタイ」KAZUです。

でもこの「モテル」ってけっこう難しい。

人と人との関係性の上で成り立つのが「モテル」ってこと。

今回は、人にもてたいあなたのためにモテル極意を紹介します。 

 

モテルとは? 

そもそも、モテルとはいったい何なんでしょう?

辞典によると

異性などから大いに好かれ、人気があること。「モテモテ」などとも言う。

「モテモテ」などともいうらしいです。(笑)

 

人に好かれて人気があること=モテル

ってことのようですね。

 

かくいう私KAZUも、20代以降から以外にもててます(笑)

それはなぜか?

外見が重要と思っていた若い時はなかなかにもてませんでした。

だって、外見ってそうそう変えられませんもんね(笑)

しかし、学校を出て社会に出てアルバイトや仕事、などでたくさんの人に出会い

分かったことがあります。

人にモテルために重要なことは「中身」なんだと。

それがわかってから、ここを重点的に人と接するようにしました。

すると、まあ、なかなかの人気者になったわけです(笑)

この法則を「モテル極意」と勝手に名付けました。(爆)

 

ちょっと連絡取りたい、ちょっとお茶したい、ちょっとどっかいきたいって

思ったときに会ってくれる人がいます。

それだけでもう十分なんですが、楽しいわけです。

そうなったのは、やっぱり「人との係わり合い」に重点を置いた

「モテル極意」を実践したからなんです。

 

今回はその中の1つの極意を紹介します。

 

モテル極意 その1

「人との係わり合い」と言ってもいろいろとあります。

思いやり、知識、愛情、考え方、などなど

しかしながら、すべて人との係わり合いなんですね。

そこから生じるものが「モテル」につながるわけです。

 

たいがい、人との係わり合いで問題を抱えている方は、「相手を見ていない」

ことが多いように感じます。

「こう言えば、相手はよい気分になるかな?」

「こう言うと相手は嫌な気分になるかな」

何か言葉を発するときに、少しこういう風なことを考える。

 

相手を意識して話すこと。

決して、おだてるとかではありません。

相手をしっかりとみて、どんな話をしているのかを聞く。

どうです?胸が痛いでしょう?(笑)

 

でもそれはおかしなことではありません。

人は、自分のことを話したいし知ってほしい。

だから、ついお互いに自分のことを話してしまうわけです。

 

そうするとお互いに、「自分のことをわかってくれない」ってことになるんです。

だって、お互いに話聞いてないんだもん(笑)

 

だから、まずは、相手の話をしっかり聞くこと。

まずはこれから始めてください。

 

「相手の話を聞く」